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湯沢スキー~④湯沢高原スキー場でスキー

日曜日は半日券をホテルで購入し、
湯沢高原スキー場で滑りました。
ホテルから無料送迎バスも出ていますが、
待っている人がいっぱいいたので、
スキーを持って歩いて行きました。
10分ほどの道のりでした。
ロープ―ウェーに乗って高原エリアへ。
頂上からのパノラマコースは、
時折晴れて景色もよく、
気持ちよく滑ることができました。
下の方のコースはシャリシャリしていて、
人も多く滑りにくく感じました。
こじんまりとしたスキー場だったので、
13時までの半日券で満足できたかなと思います。
娘とママは先にロープ―ウェーで戻り、
布場ファミリーゲレンデも滑りました。
こちらは短いペアリフト1つの緩やかなコースで、
小さい子どもがいっぱい滑っていました。
ゆっくりなリフトもちょこちょこ停まっていました。
初めてスキーにはいいかもしれません。
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[ 2014/03/10 10:10 ] スキー | TB(-) | CM(0)

湯沢スキー~③GALA湯沢でスキー

土曜日はGALA湯沢でスキーを楽しみました。
湯沢ニューオータニホテルからは、
ホテル前8時19分発の始発の無料送迎バスに乗って、
10分ほどで到着しました。
スキー場には駐車場もありますが、
近いところはすでに満車になっていて、
入口すぐ近くに着く送迎バスは便利でした。
チケットカウンターでホテルで貰った引換券をリフト券に換え、
8人乗りゴンドラでいざスキー場へ、
9時前だったのでまだゲレンデも空いていました。
南・中央・北エリアと広いスキー場で、
さまざまなコースを滑ることができました。
かなりシャリシャリしているコースもあり、
中央エリアは午後からはかなり混雑していましたが、
一日中たっぷり楽しく滑ることができました。
15時を過ぎると下山コースが混雑するとのアナウンスもあり、
朝早くから滑っていたので、
早めの15時前に帰ることにしました。
すでに下山コースに向かうリフト待ちの列もでき始めていました。
約2.5㎞の下山コースは思っていた以上に滑りごたえがあって、
ところどころ急だったり狭かったりして、
混雑していると怖かったように思いました。
早めの下山コースで正解でした。
[ 2014/03/09 22:41 ] スキー | TB(-) | CM(0)

湯沢スキー~②湯沢ニューオータニホテルに泊まって

湯沢へのスキー旅行、
土曜日も「湯沢ニューオータニホテル」に、
夕朝食付きGALAリフト券付きのプランで連泊しました。

夕食は部屋食のプランで、
食前酒、前菜、造里、焼物、煮物、揚物、進肴、小鍋、
南魚沼産コシヒカリの食事、香の物、留椀、水菓子と、
品数も多くどれも美味しく大満足の夕食でした。
子供料理も品数こそ大人より少ないですが、
小鍋にお肉とお魚の2種類があったり、
子供向けの和食料理になっていました。
公式HPからの予約特典でソフトドリンクとお酒も付き、
部屋でゆったりと食べることができました。

朝食はレストラン会場での和洋バイキングでした。
あまり広い会場ではなかったので、
少し出遅れて8時頃に行ったら、
10分ほど待つことになりました。
食事はご飯とおかゆ、パンも4,5種類あり、
サラダ、温野菜、焼き魚など、
和洋のおかずが品数は少なめですが用意されていて、
朝からお腹いっぱい食べることができました。

お風呂は夜と朝で男湯と女湯が交代しました。
女湯は夜に露天風呂があり、
朝はジャグジーとサウナのあるお風呂でした。
洗い場の数はやや少なめでしたが、
特に混雑もなく気持ちのよいお風呂でした。
お風呂場の洗顔剤、更衣室の化粧水、乳液など、
いろいろな種類が用意されていたのも良かったです。
11時半から12時半の清掃時間を外せば、
チェックアウト後にも利用できるようです。

スキー乾燥室は1F(2Fがロビー)にあり、
チェックイン後に部屋番号のロッカーが借りられました。
スキーレンタルと一緒にあるので、
8時から18時までの利用時間のようで、
金曜日の夜はフロント預かりでした。

越後湯沢の駅からも近く、
近くのコンビニまでも歩いて5分ほど、
部屋の冷蔵庫は空なので飲物を買って入れられました。
スキー場までの無料送迎バスもホテル前から出ているし、
湯沢高原スキー場までは徒歩で行かれました。
立地面も良くまた湯沢スキーの時に利用したいホテルでした。


<お出かけ家計簿>
宿泊費(土曜2食付、リフト券付)
 大人 18,000円×3名
 小人 12,600円×1名
[ 2014/03/08 10:14 ] スキー | TB(-) | CM(0)

湯沢スキー~①湯沢ニューオータニホテルに金曜前泊

金曜日の夜から2泊3日で、
越後湯沢へスキーに出かけてきました。
関越道に大泉ICから入ったのが18時45分頃、
途中、赤城高原SAで夕食休憩を挟んでも、
湯沢に21時過ぎに到着できました。
雪による規制もなかったこともありますが、
土曜日の早朝出発に比べ、
渋滞もほとんどなくとっても楽でした。
湯沢ICを下りてから湯沢温泉街も近いので、
温泉街で夕食を食べても良かったと思いました。

宿泊したホテルは「湯沢ニューオータニホテル」、
21時過ぎのチェックインでしたが、
金曜の夜だからかスタッフもたくさんいて、
チェックインもスムーズに行えました。
宿泊した部屋は10畳の和室で、
すでにお布団が敷いてあったのも嬉しかったです。
そのまますぐに温泉に入って、
ゆっくりくつろぐことができました。
ただ1つ残念だったのが、
煙草のニオイがかなりきつかったことでした。
禁煙ルームが指定できれば良かったです。

金曜泊は素泊まりプランにしたので、
土曜日の朝は部屋で買ってきたパンを食べ、
ホテル前から出ているスキー場への無料送迎バスに、
朝1便に乗ることができました。
大人3名、小人1名素泊まりで22,800円でしたが、
土曜日も朝からたっぷり滑ることができるし、
前泊はやっぱりいい!と思いました。


<お出かけ家計簿>
宿泊費(金曜素泊まり)
 大人 6,000円×3名
 小人 4,800円×1名
[ 2014/03/06 21:38 ] スキー | TB(-) | CM(0)

年末年始スキーの計画

あっという間に12月、
もうすぐスキーシーズンも始まります。
今年は年末年始に蔵王スキーを計画しています。
最初は北海道スキーを検討してましたが、
息子が中学生になり大人料金が3人になると、
食事なしのプランでも30万円前後、
年末年始はやっぱり高すぎてすぐに断念しました。
それで今年は新幹線で行く東北スキー、
温泉もあってのんびりできそうな蔵王にしました。
北海道スキーよりは安いですが、
それでも年末年始の高い時期、
家族4人(うち小人1名)2泊3日4食付きで23万円ほど。
スキーセットを借りるにしても送るにしてもお金がかかるし、
リフト代や昼食代…まだまだかかりそうです。
子供たちも大きくなって、
部活や塾、習い事にと親以上に忙しくなって、
なかなか家族で出かける機会も少なくなりました。
今シーズンはいつスキーに行けるか予定も立たず、
冬用タイヤへの履き替えもまだしていません。
年末年始は家族みんなでスキーを楽しんで、
のんびり過ごしたいなと思います。
[ 2013/12/01 13:25 ] スキー | TB(-) | CM(0)

苗場で年末スキー

年末の12/27~28、苗場プリンスホテルにスキーに行ってきました。
27日は快晴で頂上からの景色も素晴らしく、
28日もお昼頃から小雪がパラつき始めましたが、
心配していたほどの寒さもなくて楽しいスキーになりました。

初日は5:45に家を出発、関越道の渋滞もなく、
月夜野ICから一般道を通って、
8時半前に苗場プリンスホテルに到着しました。
苗場プリンスホテル2号館に宿泊はこちら>>>
受付のある4号館で荷物をおろして車を駐車場に。
チェックインは15時からのプランだったので、
受付を済ませて荷物はコインロッカーに入れました。
小型のキャリーバックが入るたっぷりした大きさで、
ロッカー代も100円と安くて便利でした。
リフト券は受付で宿泊者価格で購入できました。
大人は1日券4,000円でしたが、
宿泊プランに付いていたユースフルチケット2,000円分を利用し、
初日は2,000円で購入できました。
今シーズン、プリンススノーリゾートでは、
小学生以下のリフト券は全日無料なのも嬉しいです。
スキー靴に履き替え、ゲレンデに9時には出れました。
ゲレンデもまだ空いていて気持ち良かったです。
午後からはだんだん混雑もしてきましたが、
午前中はリフト待ちの列もほとんどなくて、
初級リフトに乗ってまずは足慣らしをしてから、
ゴンドラとリフトを乗り継いで頂上までのぼりました。
頂上からは周りの山々の雪景色、湖も見えて、
ホントに気持ち良かったです。
苗1(←写真:頂上からの眺め)
頂上から大斜面、チャレンジコースと滑り降りると、
距離もかなり長くてクタクタでした。
大斜面コースは斜度がキツカッタですが、
コース幅が広いのでママも安心して滑ることが出来ました。
ゴンドラが15時半に営業終了してしまうことを知らずに、
最後に乗り損なってしまったのが残念でしたが、
昼食休憩を挟んでたっぷり16時過ぎまでスキーを楽しみました。

2日目は息子が半日コースのスキースクールに入ったので、
午前中は娘と3人で滑りました。
前日よりは朝から人が多くリフトも早い時間から混雑していました。
それでもパパの後について様々なコースを滑り、
息子と合流した後も昼食を食べてから15時頃まで滑りました。
ママはもう足がパンパンになってしまったので、
大斜面は一度滑っただけで1人で迂回路を滑りました。
大斜面コースの迂回路には、
「初級者コースではありません」の注意書きがあり、
ゴンドラで下山する人もたくさん見かけました。
迂回路の斜度はそれほどではないのですが、
コース幅がやや狭く、何より柵がないのが怖かったです。
午後からは雪も降ってきてしまったので、
視界が悪いと迂回路コースも不安だったので、
最後はパパと娘だけゴンドラに乗って滑りに行き、
ママと息子は下のゲレンデを滑ってから先にあがりました。
今では子供達の方がすっかりママより上手になって、
スピードの怖いママは3人について行くのが大変です^^;
それでも2日間、天気にも恵まれて、
家族みんなでスキーを楽しむことができました。

苗場スキー場でのファミリースキーの感想は、
コース幅も広く滑りやすかったです。
コース長も長いし色々なコースがあって楽しめました。
ゴンドラで一気に上がれるのは暖かくて良かったですが、
リフトはフード付きのリフトが運休していて、
すべてフードがなかったのが残念でした。
食事場所はホテル内にもたくさんあるので、
いろいろ選べて楽しいですし、
混雑もそれほどなくて良かったです。
フードコートのご飯も美味しかったです。
苗2 苗5
(↑写真左:1日目ピザーラのピザ&チキンセット、
右:フードコートで人気のとんこつラーメン)
また家族で出かけたいスキー場でした。


<お出かけ家計簿>
レジャー費
 リフト1日券 1日目 2,000円×2人  
          ※2,000円分はユースフルチケットで
 リフト1日券 2日目 4,000円×2人
  ※子供リフト券は無料
 スキースクール半日  5,500円
飲食費
 昼食代    1日目 4,050円 ※ピザーラ
 昼食代    2日目 3,900円 ※フードコート
 飲み物        450円

[ 2012/12/30 16:32 ] スキー | TB(-) | CM(0)

菅平高原スキー~③菅平サンホテルに泊まる

菅平高原スキー場でのスキー旅行では、
「菅平サンホテル」に宿泊しました。
大浴場あり、部屋にトイレ付き、二食付きの条件で、
今回も料金重視で宿を決めました。
菅平は学生さんなどの合宿地でもあるようなので、
お手頃価格の宿はいろいろありましたが、
その中から大浴場が大きそうだったので決めました。
場所は裏太郎駐車場のすぐ隣、
ICからは一番奥の方だったので、
通り過ぎていないか不安になりながら無事に到着しました。
宿の前の駐車場はいっぱいでした。
連泊している人が多いのかもしれません。
1Fのフロントで宿泊荷物と靴はそのまま車へ置くように言われ、
スキー板とスキー靴だけ車からおろし、
地下1階のスキー乾燥室、レンタル室へ運びました。
そこからゲレンデへ出られるようになっていて、
チェックイン後は、スキー板は乾燥室に鍵をかけて保管、
スキー靴は部屋に置くようになっていました。
館内移動のスリッパはあったのですが、
外靴も借りられたら車からの荷物運搬も楽なのにと思いました。

部屋は1号館にある10畳の和室でした。
トイレ、洗面台、テレビに、
加湿器がおいてあるシンプルな部屋でした。
バスタオル、タオル、歯ブラシセットは置いてありましたが、
お茶、お茶菓子などのサービスはなく、
お茶は給湯室で自分で用意することになっていました。
低価格実現のため?徹底したセルフサービスで、
布団の上げ下ろしからゴミ出しまで、
すべてセルフでした。
チェックアウト時に廊下のゴミ箱に分別してゴミを出し、
シーツ、枕カバーも廊下に出しました。

大浴場は1号館と3号館にあったのですが、
1号館のダボスの湯は閉まっていて、
3号館のあさまの湯しか利用できませんでした。
部屋から遠かったので少し不便でした。
それでも露天風呂はさすがにありませんでしたが、
内風呂に小さな洞窟風呂もついていて、
スキーの疲れを癒すのには十分でした。
更衣室はやや混雑していましたが、
蛇口待ちはなくゆっくり利用できました。

食事は夕食、朝食ともレストランでのバイキングでした。
昼間はゲレンデレストランとして、
カレーを提供しているようでしたが、
夕食メニューは、中華料理とデザートが多かったです。
これと言ったメイン料理はなかった気がしますが、
おなかいっぱい食べられました。
ソフトドリンクバーが無料だったのは嬉しいですが、
とにかくデザートが多かったので、
ホットコーヒーなどがあればと残念でした。
朝食はご飯の和食とパンが2,3種類でした。
yoru.jpg asa.jpg
(↑写真右:夕食バイキング、左:朝食バイキング)

家族でのんびり泊まる宿という感じではありませんでしたが、
スキーを楽しむ宿としては、ゲレンデも近いし、
価格もお手頃で良かったと思います。
菅平高原スキー~①1日目は太郎ゲレンデではこちら>>>
菅平高原スキー~②2日目はダボスゲレンデへはこちら>>>

<お出かけ家計簿>
レジャー費
 宿泊費(二食付き、リフト1日券付き)
  大人  10,300円×2
  小人  7,210円×2
飲食費
 生ビール  550円×3
[ 2012/03/08 16:44 ] スキー | TB(-) | CM(0)

菅平高原スキー~②2日目はダボスゲレンデへ

2日目は、ダボスゲレンデで滑りました。
9時頃に宿をチェックアウトして車を裏太郎駐車場に移動、
道路を渡ってダボスゲレンデに入りました。
帰りの高速渋滞を考えて早めに出発することにし、
この日は3時間券を購入することにしました。
子どもは1日券の方が安かったのでそちらを購入しました。

ダボスゲレンデは、
太郎ゲレンデより楽しめました。
ski.jpg(←写真:雪のゲレンデ)
コースも長く広いし、
コーンが置いてあったり、
ウェーブの連続があるコースもあって、
楽しく滑ることができました。
特にウェーブは娘のお気に入りで、
大笑いしながら滑っていました。
この日も雪が降るあいにくの天気で、
ゲレンデの温度計は-7度を指していました。
奥ダボスのコースにはフード付きのリフトもあって、
少し寒さをしのぐこともできました。
フード付きリフトはさすがに少し混雑していましたが、
それでも待ち時間はほとんど気にならず、
3時間券でもたっぷり滑れました。
最後は連絡通路を通って駐車場側の太郎ゲレンデに戻り、
残り時間0分のギリギリまで滑りました。

裏太郎駐車場内にある小さな更衣室で着替え、
13時ごろに菅平スキー場を出発、
お昼はICに乗る少し手前の食事処「しんりん」で食べました。
スキー場からICまで食事処は少なく、
1軒手前のお蕎麦屋さんは満車状態でした。
「しんりん」はセットメニューで満腹に食べられ、
値段もまずまずお手頃、美味しいお店で良かったです。
hiru.jpg(←写真:天丼セット)
14時からは準備中になって断られていたお客さんもいたので、
ギリギリで食べられて良かったです。
無事14時半頃には高速に乗って、
渋滞もほとんどなく家まで帰ることができました。
「菅平高原スキー場」、天気だけが残念でしたが、
楽しい2日間になりました。
菅平高原スキー~①1日目は太郎ゲレンデではこちら>>>
菅平高原スキー~③菅平サンホテルに泊まるはこちら>>>

<お出かけ家計簿>
レジャー費
 リフト券 大人 3,000円×2 ※3時間券
      小人 2,500円×2 ※1日券
飲食費
 昼食代  天丼セット 1,150円×2
       天ざる   1,250円
       かつ丼    850円
[ 2012/03/04 17:18 ] スキー | TB(-) | CM(0)





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